プライバシーポリシー

(1)個人情報取り扱いに関する基本方針

当社は、ユーザーの個人情報を適切に取り扱い、法令を遵守し、安全かつ安心してご利用いただけるよう努めます。

(2)定義

本プライバシーポリシーにおける「個人情報」とは、個人情報保護法に定められる生存する個人に関する情報を指します。

(3)事業者の名称、住所、法人代表者氏名

株式会社ブレイブスタジオ

島根県松江市朝日町480-8

西村 洵輝

(4)個人情報の取得項目

本サービスは、ユーザーに関して以下の個人情報を取得します。

  • 氏名
  • メールアドレス
  • 所属会社情報

(5)個人情報の取得方法

当社は、以下の方法で個人情報を取得します。

  • ユーザーによる会員登録やお問い合わせフォームへの入力
  • 本サービス利用時にユーザーが入力または送信する情報

(6)個人情報の利用目的

取得した情報は、以下の目的で利用します。

  • 本サービスの提供・運営・改善
  • 必要に応じたユーザーへの連絡

(7)個人データを安全に管理するためにとった措置の内容

当社は、組織的・人的・物理的・技術的な安全管理措置を講じ、個人データの漏えい、紛失、改ざん、不正アクセスを防止します。

(8)個人データの共同利用について

本サービスにおいて、取得した情報を第三者と共同利用することはありません。

(9)個人データの第三者提供について

法令で認められる場合を除き、ユーザーの同意なく第三者に提供することはありません。

(10)個人データの開示、訂正等の手続きについて

ユーザー本人からの請求に基づき、当社は保有する個人データの開示、訂正、追加または削除を行います。

(11)個人データの利用停止等について

ユーザー本人からの請求に基づき、当社は個人データの利用停止または消去を行います。ただし、法令に基づく場合やサービス提供上必要な場合はこの限りではありません。

(12)個人情報の取扱いに関する相談や苦情の連絡先

株式会社ブレイブスタジオ

E-mail: contact@bravestudio.co.jp

住所: 島根県松江市朝日町480-8

(13)SSLセキュリティについて

本サービスは、SSL(Secure Socket Layer)による暗号化通信を採用し、ユーザーの情報を保護します。

(14)Cookie(クッキー)について

本サービスでは、利便性向上やアクセス解析のためにCookieを使用する場合があります。ユーザーはブラウザ設定によりCookieを無効化できますが、その場合一部機能が利用できなくなることがあります。

(15)ログデータの取扱いについて

本サービスは、サービスの利用状況を把握し、安定した運営および不正利用防止のためにアクセスログ等のデータを収集することがあります。
ログデータには、利用日時、アクセス元IPアドレス、ブラウザの種類、利用端末情報などが含まれる場合があります。
これらの情報は個人を特定する目的で利用することはなく、サービス改善・セキュリティ対策に限定して使用します。

(16)EU域内のユーザーに関する追加事項(GDPR対応)

当社は、EU一般データ保護規則(GDPR)に基づき、EU域内のユーザーに対して以下の権利を保障します。

  • アクセス権
  • 訂正権
  • 削除権(忘れられる権利)
  • 処理制限権
  • データポータビリティ権
  • 異議申立権

データ処理の法的根拠
当社は、以下の法的根拠に基づき個人データを処理します。

  • ユーザーの同意
  • 契約の履行のために必要な場合
  • 法的義務の遵守
  • ユーザーまたは第三者の重要な利益を保護するため
  • 正当な利益に基づく処理(サービス改善・不正利用防止など)

データ保存期間
個人データは、利用目的の達成に必要な期間保持します。
保持期間終了後、またはユーザー本人から削除要請があった場合には、速やかに削除します。ただし、法令に基づき保存が必要な場合を除きます。
また、EU域内の監督機関に苦情を申し立てる権利も有します。

(17)中国におけるユーザーに関する追加事項(PIPL対応)

当社は、中国の個人情報保護法(PIPL)に基づき、中国域内のユーザーに対して以下の権利を保障します。

  • アクセス権:自身の個人情報の確認・写しを求める権利
  • 訂正権:不正確または不完全な個人情報を訂正する権利
  • 削除権:法令に基づき削除を求める権利
  • 処理制限権:処理の停止または制限を求める権利
  • 同意撤回権:いつでも同意を撤回する権利
  • 説明請求権:個人情報の処理に関する説明を求める権利

当社は、PIPLに基づき、個人情報の国外移転を行う際には、必要な安全措置を講じ、ユーザーにその旨を明確に通知します。